FC2ブログ
中学校の図書室で司書をしています。図書館司書の仕事や学校で起こる様々な出来事について語ります。








☆リンクサイト☆




プロフィール

らりあん

Author:らりあん
司書歴20年。中学校勤務。
現校は6年目。
いつも『子どもの目線』をモットーに
子供たちにとっての居心地の良い図書室を目指して 毎日頑張っています。

所有資格:司書 司書教諭 中学校教員免許



FC2カウンター



FC2ブログランキング

 ランキングに参加しています。

FC2ブログランキング

 クリックご協力お願いします。



カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



リンク

このブログをリンクに追加する



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



最近のコメント



最近の記事



カテゴリー



QRコード

QRコード



最近のトラックバック



月別アーカイブ



ブログ内検索



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



RSSフィード



容疑者Xの献身
容疑者Xの献身

「容疑者Xの献身」   東野 圭吾/著   文藝春秋

本日 映画を観てきました。
映画紹介は こちら
ストーリーについては ネタバレになってしまうので 
どうぞ映画館でご覧下さい・・・とw

映画化されることがわかっていたので 
書店で見かけても あえて購入せず ストーリーを知らないままの鑑賞でした。

テレビドラマでの湯川先生は 難しい計算式をあらゆる場所を使い解いていましたが
映画ではまったくその場面はありませんでした。
その姿 結構好きで期待していたのですがw

テレビドラマとは 一味違うガリレオで ある意味期待を裏切ってくれましたが
基本的な部分は同じでしたので 最初から犯人はわかっていて 
事件を検証し証明していくスタイルでした。

テレビドラマでは感じなかった「切なさ」を映画では感じました。
だから KOH+の歌う主題歌の「最愛」が バラード調なんだなと・・・。

物理学者と数学者の モノの捉え方・考え方が微妙に違うことが 私にはかなり印象的でした。

あなたは 「誰にも解けない問題を作るのと その問題を解くのと どっちがいい?」


FC2ブログランキングに参加しています。
クリックご協力お願いします。
↓  ↓  ↓


スポンサーサイト




テーマ:一人言 - ジャンル:学校・教育


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://rarian.blog69.fc2.com/tb.php/867-42d7061e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)