小学校の図書館で司書をしています。毎週 図書の時間に読み聞かせをします。 読み聞かせで利用した図書の紹介を中心に 図書館司書の仕事や学校で起こる様々な出来事について語ります。








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プロフィール

らりあん

Author:らりあん
司書歴16年。小学校勤務。
現校は1年目。
いつも『子どもの目線』をモットーに
子供たちにとっての居心地の良い図書室を目指して 毎日頑張っています。

所有資格:司書 司書教諭 中学校教員免許



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リーマン先生
リーマン先生


なんぞや? と思われることでしょう・・

以前は(もうずいぶん昔のことになりますが)
熱血教師がいました。
熱血教師とは 教育に情熱を持ち 
子供たちに愛を持っている教師のことです。

「いけないことはいけない」「だめなことはだめ」
「許されないことは決して許されることではない」
そういう教師でいっぱいでした。
「愛の鞭」というのも存在しました。
平手打ちも頭突きもあれば 床に座らせられることも・・
水の入ったバケツを持って廊下に立たされることもありました。

ところが 今は「体罰」と言うコトバに雁字搦めにされ
わが身を投じてまで熱血漢を振るう教師はいなくなりました。
子供は 何をしても殴られないとわかっているから
平気で悪いことをします。 
明らかに確信犯とわかっていても 
頭の切れる子は隠ぺい工作に必死です。

「リーマン先生」とは「サラリーマン先生」の略で
5時になったらすぐに帰り支度をする先生のことです。

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テーマ:教師のお仕事 - ジャンル:学校・教育


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