小学校の図書館で司書をしています。毎週 図書の時間に読み聞かせをします。 読み聞かせで利用した図書の紹介を中心に 図書館司書の仕事や学校で起こる様々な出来事について語ります。








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プロフィール

らりあん

Author:らりあん
司書歴16年。小学校勤務。
現校は1年目。
いつも『子どもの目線』をモットーに
子供たちにとっての居心地の良い図書室を目指して 毎日頑張っています。

所有資格:司書 司書教諭 中学校教員免許



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こどもの読書週間が始まりましたが・・・
200年の『子ども読書年』に 4月23日が『子ども読書の日』と制定されたのをきっかけに
『こどもの読書週間』が5/1~14から 4/23~5/12に変わりました。

『子ども読書の日』と『こどもの読書週間』
「子ども」と「こども」の違いを どちらかに統一できないものでしょうかねぇ。
アピールするにも ややこしくて うっかり間違えてしまいそうで
それだけじゃなく 子どもたちに突っ込まれても すっきりするような回答ができませんし
こどものためのものなのだから 子どもたちにもわかりやすく 
同じものにしたほうが より一体感があってよいと思うのは 私だけでしょうか。

ここになんだか大人のエゴが含まれている気がして なんかすっきりしません。
関連付ける意味があるのだから ここはすっきり
「子どもの読書週間」とするわけにはいかないのでしょうか。

さて その「子ども読書の日」に連動する「こどもの読書週間」ですが
学校としての取り組みは アピールだけが精一杯で難しいですね。
なんてったって 家庭訪問期間中のため 短縮4時間授業で
お昼休みのない毎日ですから 何もできません。
4月末に家庭訪問が終わると G.W突入です。
これまた 何をしようにも 全然無理です。

図書館だよりでの啓発と 
こども読書週間の告知文と今が旬の図書を展示架に並べています。



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