小学校の図書館で司書をしています。毎週 図書の時間に読み聞かせをします。 読み聞かせで利用した図書の紹介を中心に 図書館司書の仕事や学校で起こる様々な出来事について語ります。








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らりあん

Author:らりあん
司書歴16年。小学校勤務。
現校は1年目。
いつも『子どもの目線』をモットーに
子供たちにとっての居心地の良い図書室を目指して 毎日頑張っています。

所有資格:司書 司書教諭 中学校教員免許



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ム・・・ムズイッ!! 一筋縄じゃいかないゾッ! 年々難易度UP(笑)
新学期スタートを明日に控え 転入の手続きも一区切り。
ようやく学級名簿が出来上がりつつあります。

しかし 年々 名前の読み方が難しく 一筋縄ではいきません。
転入生と新1年生は すべて 振り仮名を振ってもらないと
貸出カード入れの記名は平仮名表記なので 
間違いのないように 何度も確認します。
確認作業を怠ると もし万が一間違えて表記してしまった時に
子どもさんを傷つけることにもなりかねません。
決してそのようなことがないように 細心の注意を図ります。

年々 難しい名前や読めない名前が多くなりました。
近年は 当て字も多く そうなると 想定外の読み方もあり
なかなか漢字と名前が一致しないこともあります。
また 図書館だよりなどで お名前を記載することがある時に
パソコンでの変換ができないことも増えました。
その場合は 一文字一文字打ち込むことになります。

でも 名前には 親さんの想いがいっぱい詰まっていると思うので
めずらしい読み方をされる子どもさんにはよく 名前の由来を聞くことがあります。
由来を聞くと なるほどね~と感心することが多いです。
どのお子さんのお名前もそうですが 由来を聞くと 親さんの深い愛情を感じます。

けれど やっぱり難しい(笑)
年々難易度が上がっていって ついてけいなくなっています・・・確実にw



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