小学校の図書館で司書をしています。毎週 図書の時間に読み聞かせをします。 読み聞かせで利用した図書の紹介を中心に 図書館司書の仕事や学校で起こる様々な出来事について語ります。








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プロフィール

らりあん

Author:らりあん
司書歴16年。小学校勤務。
現校は1年目。
いつも『子どもの目線』をモットーに
子供たちにとっての居心地の良い図書室を目指して 毎日頑張っています。

所有資格:司書 司書教諭 中学校教員免許



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怪談レストラン 1冊も残らず・・・
先日も書きましたが メディアの力は怖ろしい。
いやはや なんとも 怪談レストラン ついに全巻貸出です。
1冊も残ってない・・・ こんなこと ここ数年ありませんでした。

出版された当初は いつだって貸出中で 返却はまだかまだか状態でしたが 
巻数が増すことに 徐々に落ち着き
50巻出揃った頃には 常に半分くらいはある状態でした。
しかし アニメが始まった途端 状況は変わりました。

それならば 良いといわれる本は メディア化してもらったほうがよいのでは?と思うくらい。
「小公女」が注目を浴びるなら 世界名作劇場をもう一度放映して欲しいと思ったり。
そうすれば 名作といわれる本の命が芽吹き また 読まれると思うのです。
メディアの力を借りるのは悔しいけれど メディアがきっかけで読んでくれるのであれば
利用しない手はないかも・・・と思います。

日曜の夜 家族がテレビの前に集い 語り合いながら見ていたように
放映があれば 今だって そうやって過ごせるのではないかと
家族の時間を大事にできるのではないかと 思ったりもするのです。

「フランダースの犬」の最終回で涙したことを思い出します。


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